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僕はパン屋さんのパンにメロメロ
パン屋さんで買うパンが好きです。
スーパーやコンビニのパンコーナーに並んでいる商品は別物で、あくまでパン屋さん一点張りです。

その中でもメゾンカイザーがお気に入りで、いつもバケットを買っています。
それで家にある旅行先で買ったジャムや、チーズブレッドを塗って食べるのです。

これがもう最高に美味しい。
是非みなさんもご賞味あれ。
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【2013/09/30 00:02 】 | 未分類
Wordpress開設
WordpressのBlogを立ち上げました。
といってもまだ何をするかフォーカスしきれていないですが。
【2013/08/09 23:15 】 | 未分類
掃除をすると気分爽快になり仕事もはかどる
片付け。
日常に行うことですが、私のように面倒くさがりは優先度が低いと思い先延ばしにしてしまいます。
ですが、身の回りの環境をキレイに保つことは環境衛生はもちろん、精神衛生面から見てもメリットしかないです。

日常的な片付けが生活に与える影響としては、病気予防以外では、以下のように感じます。

・物の置き場所が整っているので、物探しをしている時に余計な検索コストが掛からない。
・視界に入るものが整っているので、作業中に気が散ることが減り、集中して事に取り組める。

他にもありますが、私が感じるメリットの主は以上です。

片付けは纏まって行うよりも、何か作業を終えたら直ぐに行うのが効果的です。
理由は次の通りです。

・直ぐに行えば片付け量が少ないが、先延ばしにすると別作業で生じた物の移動等も同時処理しなければならない。
・いつもキレイな状態を保つと、人はその状態を乱されると不快に感じて元に戻そうとする意識が働く。
・先延ばしをすると不快に感じるよりも慣れが勝り、元に戻そうという意識が弱まり、悪循環に陥る。

さて、片付けを楽に行い、キレイな状態を長く保つコツはシンプルです。
今までの事をまとめます。

ルール1.必要なもののみ所有し、片付ける対象を少なくする。
ルール2.少しでも散らかったら、直ぐに片付ける。
ルール3.片付けをスケジュールに落とし込み、定期的に実施する。
ルール4.ルール1〜3を忘れない!

もう既に汚部屋なあなたへ。
小さく始めましょう。
「机の上だけキレイにする」とかで、直ぐに取りかかれる最小単位まで掃除区域を分割して気持ちいい生活を!
【2013/05/06 22:00 】 | ビジネス | コメント(0)
アウトプット思考で確実な成果を出す方法
Oh_No

何も考えずに仕事を進めるとこんな風になってしまいますよ。


大きな労力をかけたのに、こんな残念な結果にならないためには、
アウトプット思考で、走り出す前にある程度の当たりをつける必要があります。

これを以下の5つの項目に沿って説明します。
◆ゴールの設定
◆プロセスの明確化
◆ステップ毎の小目標決定
◆現状分析とギャップの把握
◆とるべきアプローチの策定


それでは、各項目を見ていきましょう。

1.ゴールの設定
ゴールへの道を間違わないために、最初にしっかりと具体的な最終目標をイメージする。

2.プロセスの明確化
ゴールまでにやるべき事を大きく数ステップに分解する。
中間地点を設定すると思って下さい。
これが、道しるべになります。

3.ステップ毎の小目標決定
各ステップを完了するために、具体的に達成することをイメージする。
あるステップが「プレゼン資料を作成」で、それを小目標に分解するなら、
プレゼン相手を知る→訴求ポイントの決定→ページ構成の決定→必要データの決定…。


4.現状分析とギャップの把握
スキル、お金、時間、情報、ネットワークなどの自己資産の把握と、
各ステップで必要とされる水準とのギャップを把握する。
上述のプレゼンで考えると、プレゼン相手や場所を知らないのであれば、
知る努力が必要ですし。
データの見せ方が円グラフで、既存製品の使用率の男女比を
見せたいが手元には十分なデータは揃っていない、ということが分かったりします。

5.とるべきアプローチの策定
ギャップを埋めるために、やる事を書き出し優先順位を付ける。
ギャップを埋めなければ最終ゴールまでたどり着けないので、どうにかして
各ステップを達成していく方法を考えます。
この時、任せられる事は外部にアウトソーシングするというのも一つの選択です。

さあ、ここまで来たら迷いはありません。
確実に実行して前進するだけです。

確実にゴールにたどり着けるように、走りながら微修正をかけていくのを忘れずに。

リーマンショックや大震災のようなこれまで積み上げたものを根底から覆すような事が
起こらない限り、大きく道を外れることはありません。


この方法は、仕事だけではなく、あらゆる事に当てはまります。
料理だったり、研究/実験だったり、テスト勉強だったり。

途中でこけてしまう時は、スタート前の準備不足が大きいです。
何も考えずに見切り発車で仕事をするのは「クソだ!」と思って下さい。
最低です。

テスト勉強の場合は、過去問を解かずに闇雲に参考書に手を出すような物です。
料理の場合は、レシピも見ずに感覚で作るようなものです。

そうならない為にも、アウトプット思考で実践して下さい。


※おまけ
実は、これ以前に「そもそも其れをやるべきか?」という検討があります。
これはまた別のときに。
【2011/10/23 23:00 】 | 仕事術
新しい事に取り組む - 習慣化がポイント
今よりも成長しようと思っている人はたくさんいると思います。

成長するためには、今と同じ事をしていては期待は持てないので、
新しいことにチャレンジしようと考え、行動すると思います。

しかし、多くの人の成長を阻んでいるのが、この「新しいことにチャレンジする」
だとしたらどうでしょうか?

思い当たる節はありませんか。

・TOEICテストで良い点を出せば会社に認められ給料も上がるから、今から英語をがんばろう。
・健康のためには運動がよい。毎日10キロ走ろう。
・朝の時間を有効活用すればデキル大人の仲間入りだ。早起きして朝活しよう。
など

ここに挙げたように、目的をもち、目標を設定していることは良い事です。

ですが、明確に目的意識を持ち、目標設定もしているのに続かないのは、
習慣化できていないからだと思います。

実際、途中で挫折してしまった人の話を聞いていると、最初の頃は
やる気に溢れていたけれど、続けることが辛くなり、つい手を抜いたらそのまま
ずるずると。。。というパターンが多いようです。

習慣化できていれば、通学や通勤で同じ道を意識していなくても通るように、
玄関で靴を脱ぐように、自然に出来るようになります。

それでは新しいことの習慣化のために必要なことは何でしょうか。

1.なぜそれを始めるのか。強烈な動機付けがあること。
2.習慣化したいことは、数を絞る。あれもこれもと手をつけない。
3.習慣化までには少なくとも30日間くらいは同じ事を繰り返す。何がなんでもやり遂げる。
4.毎日着実にこなしている事が分かるように記録をとる。達成率を可視化する。

ここに挙げたことで全てではないと思いますが、的は外していないと思います。

この記事を読んだ方の人生に何か良い変化を起こすきっかけになると嬉しいです。
【2011/10/13 06:30 】 | 未分類
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